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カラフルな抽象的な円

【OSCコース】活用のご案内

Eat Right Bridge
良食を、医院の理念・診療・人材育成をつなぐ
”共通言語”として育てていくための伴走です。

スタッフが生き生きと働ける職場に!

当てはまるものはありますか?

医院によって、課題も、お困りごとも 様々です

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せっかく採用したスタッフがうまく機能していない

採用した管理栄養士が活躍できず退職してしまう・・

いい形で食育できていたが、担当者が辞めて出来なくなった…

診療が忙しく、スタッフと足並みが揃わない

​医院理念が浸透させることができない・・

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食育を“医院の強み”にしたい。何から始めればいいか迷っている。

患者だけでなく、スタッフ自身の健康づくりにも食育を取り入れたい。

ある程度の取り組みはできているので、次のステップに進みたい!

他医院の取り組みを知りたい!刺激をもらい、患者対応力を強化したい。

ワンランク上、次のステップに進みたい!と前向きで、学びを求める歯科医師(女性)。優しそうで、笑顔の女性.jpg

”やりたい” ”なりたい”

先生のその想い、ビジョンを、形へ。

そして医院の文化へ。

【OSC】は、
“分かっている”を“できている”に変えていく場。
​ 新たな一歩を踏みだし続ける力になります。

歯科衛生士も、管理栄養士も、 スタッフは自分の力を活かしたい それでも—— ・忙しい診療の中で、思うように使えない ・医院ごとの方針に、落とし込めていない ・気づけば、一人で抱え込んでいる そんな理由から、 力を発揮しきれず、疲れてしまう現場が 少なくありません。 OSCは、 新しい知識を与える場ではありません。 すでにある学びや経験を、 「この歯科医院で、どう使うか」 を一緒に考え、整えていく アウトプットと伴走の場です。 学びを、 現場で“活きる形”に変える。 それが、OSCです。 もし、少しでも心当たりがあれば—— 良食は、 患者さんに向けた取り組みであると同時に、 スタッフのやりがいと、医院の理念をつなぐ役割を持っています。 OSCは、 その“橋”を医院ごとに整えていく場です。

歯科衛生士、管理栄養士、職場で笑顔が溢れる瞬間.jpg

【OSC】は、
学びや経験を、現場で“使える力”に変える
医院のための伴走型の講座です。

もう1つの大切なご提案
現場スタッフにこそ”メンター”!!  

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※歯科衛生士さんのアンケートをAIに伝えてできた画像です。

「誰か?」は、いるでしょうか?
OSCでは、個別面談も実施しています。

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※「スタッフが主体的に動き、辞めずに発揮する医院」とAIに伝えてできた画像です。

スタッフが
「辞めずに、力を発揮する医院」へ。

笑顔で連携した歯医者さんのスタッフ.jpg

eatright!!

eatright!!

eatright!!

OSCは、仲間と一緒に、良食を歯科医院の文化へ育んでいくスタート地点です。

OSCコースの詳細や参加方法、導入に関するご相談は、こちらの〈問い合わせフォーム〉からお気軽にお問い合わせください。相談に料金はかかりません!

まずは、
「自院の場合はどうだろう?」を話してみませんか。

Eat Right Bridge
良食を、医院の「理念」と「日々の診療」をつなぐ共通言語に

歯科医院の職場で3名のスタッフが楽しく話し合っている後ろ姿 (1).jpg
2026年7月コース日程決定!!第3火曜日 13時30分〜(120分 )

OSC4期(7月スタート)セッション募集開始
 (初回7/21日火曜日)
※途中、定員になった場合は、前倒しで(5月、6月から)スタートする場合もございます。
お申し込みの際は一度お問い合わせください。

現在、第1期・第2期・第3期 開講中

少人数での開講です。セッションは定員になりましたらスタートしますが、OSCコース申し込みはいつでも可能です。

1アカウント月額/19,800円

毎月のセッションには、医院を代表する1名が参加し、学びや気づきを持ち帰ります。
(10回目以降は、オンラインサロンへ移行します。)
代表者以外のスタッフも、アーカイブ視聴、Labチャプターの受講、オンラインサロン参加が可能、
実践に伴う相談、投稿やコメント、意見交換を通して、
継続的に参加していきましょう。
​AI時代、人間に必要なことは”継続”です。
学びを、個人で完結させず、医院の中で共有・循環させるための仕組みです

 

歯科医院内における”良食支援”を軸としたチームビルディングの構築、また複数の新人受け入れの際の新人研修、継続支援など、同一医院から複数(多業種での参加、同一業種の参加、メンバー構成を問いません)の参加をご希望の場合は、4名以上で個別クラスを設けることも可能です。その際は、各医院の希望日にて開催日を決定します。
​お気軽にご相談ください。

下記は、2018年から20期開講してきました
​イートライトサポーター養成カリキュラム参加医院(約100医院)のデータです。

参加者の声

総勢100名を超える受講者の声で最も多かったコメントです。

​(実際コメントをいただいた方に似せたイラストです。)

参加者の割合

2018年より((株)プラネット社との共催で)スタートしましたイートライト養成カリキュラム全20期を通した受講者の割合です。全20期を通し2022年から急激に管理栄養士さんの受講が増加しました。回によって​参加者の比率は異なり、その回ごとに参加者に応じて内容をカスタマイズしてきました。

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歯科医師
​Hさん(兵庫県)
​院長が受講

食育やりたい!と思っていましたが、​なかなかはじめの一歩が踏み出せないでいました。この講座のお陰で一歩を踏み出し、今後やることも明確になりました。ありがとうございました。

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歯科医師
​Sさん(大阪府)
​院長が受講

診療しながら、課題ができるのか?と思いましたが、こうして期限があるからこそ、できたし、こういう機会がなかったら、結局やらなかったと思います。受講してよかったです。

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歯科衛生士
​Yさん(東京都)

他の医院の取り組みを聞いたり、すでに食育支援を実施されている歯科医院の取り組みを知ることで、モデルとなる取り組みがわかり、イメージできて、実践に移すことができました。

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歯科医師
​Nさん(愛知県)
​スタッフが受講

最初は、課題が多いかな?と心配になりましたが、しっかりと取り組んでくれました。やってみたいと思っていた院内イベントも実施することができました。ありがとうございます。

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歯科衛生士
​Kさん(千葉県)

​6回で終わりではなく、この後もフォローがあるので助かります。食育支援の実施発表の日程も決まったので、実施後も次に繋がるように、実行に移したいと思います。

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管理栄養士
​Tさん(宮城県)

​職歴が浅く、自信が持てずにいましたが、今の自分にできることがわかり、自信を持つことができました。歯科だからこその食育に納得しました。歯科で働くことが楽しくなりました。

これまでの良食講座カリキュラムの一例です。

3回コース・5回コース・6回コースと​回数や、各医院の課題やビジョン、参加メンバーのヒアリングをもとに、​コースごとにカリキュラムや課題のカスタマイズを行ってまいりました。

これまでの良食講座は、休診日に3時間で実施でしたが、OSCは、診療日の2時間で開催。
​10回のセッションを通じて、クラスごとにカリキュラム・課題をカスタマイズしております。

オーガニックニンジン

​①

オリエンテーション

歯科から伝えていく食育eat right=良い食べ方

なぜ歯科から食育支援が重要なのか? 
食育格差を理解

食べ方の見直し
知ってるから出来ているへ

食育支援実施医院の取り組みを共有

ゴールを決める/ビジョン設定​​

​食育の成功の鍵は公私融合

​課題②

​②

明日から使えるチェアーサイドでの食育支援
チェアーサイドでの良食支援のきっかけ作り

”ちょこっと問診票”の活用法

患者様との問診、傾聴とコミュニケーション

口腔衛生指導と食育支援

​情報提供のルール化

歯科だからこその食生活ヒアリング

​良食チェッカーの活用

​「ことば」の学び

ワークショップ

​課題③

歯科医ツール
子供
子供

世代別eat right① 

妊婦~離乳食、乳児~学童~成長期

世代別eat right② 

成人期〜老齢期

年代に応じた食育・良食支援

​口腔機能発達不全症・口腔機能低下症

医院全体、チームでの取り組み方

各種ワークショップ

食べ方の実習、

他の医院の取り組みに学ぶ・院内イベント 

​真似るは学ぶ、Kids in the kitchen ​他

​課題④

人生100年時代に合わせた歯科保健指導
年齢に合わせた食育支援の行い方

チェアーサイドでの患者様に合わせた

オーダーメイドのメインテナンスと食育支援

​ワークショップ 他

​課題⑤

以下の5回のカリキュラムは、各参加者医院のみなさんのヒアリングを元にカスタマイズするため、期によってコンテンツの入れ替えがあります。

笑顔の食事
子供
Asian woman having an online meeting on laptop

​〈課題の発表〉

食育・良食支援企画発表

各医院独自の食育・良食支援ファイリングの発表

​OSCでは、良食支援企画実施報告まで行います。

なぜ、今“歯科から食育”が必要なのか

☑️ 診療報酬改訂により、食生活支援が不可欠になっている
☑️ 口腔機能発達不全症や口腔機能低下症が増加している
☑️ 世代において“食育格差”が広がっている
☑️ 多くの人が「食育=栄養学」と誤解

  (もちろん”栄養学”も大切ですが、その前に日本の食育格差と歯科食育の理解が必要です )
☑️故に、”食育”は歯科の専門外と感じている先生が多数
👉 歯と口を診る歯科だからこそ、“良食”を通じて患者に寄り添う食育支援が必要。

“何を食べるか”も大切ですが、“どう食べるか”こそ 歯科だから伝えられる“食育”
べる口腔をむ=食育〉の手段が〈良食〉です。

《OSCカリキュラムのご案内》

「これならできる!!」へ
自医院オリジナルの食育支援を形にし、日々の診療へ取り込み、実施へ〜

【伴走型の独自プログラム】▶︎各種コンテンツは良食実践個別塾を参照ください。

①理解する歯科だからこその食育「良食」を学ぶ

②企画する
 

医院の特徴に合わせた食育支援企画を立案、提供資料のカテゴライズ(整理)

③実践する ─スタッフで取り組む。院内で実施する

④見直し ─実施発表。振返り、改善→(経過報告)→定着へ

【コース開始予定月:1月・4月・7月・10月】

OSCカリキュラムの流れ
▶︎事前ヒアリングシート・課題を提出いただきます。
※同期受講の各医院より事前(現状等)ヒアリングを行い、メンバー構成に応じて、毎期OSCカリキュラムをカスタマイズします。
​受講は、
医院より代表受講者1名受講いただきます。図1参照ください。
※修了過程:固定カリキュラム4〜5講座受講+良食支援企画&ファイリング発表+良食検定受験+企画支援実施
​※修了後、継続講座あり、継続してご参加いただけます。

※OSCカリキュラムは、以前イートライトサポーター養成カリキュラム講座修了医院も受講可能です。※新たに、別の代表受講者での再受講も可能です。
(新規優先となります)
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​図1
事前
​ヒアリング
(事前入校)
4〜5カリキュラム(講座)












良食支援企画



良食支援企画発表



ファイリング作成
情報提供の
システム化
​7、8、9回
​企画実施期間
​オンラインサロンへ移行
良食支援実施
報告
10回目以降
支援実施報告
良食支援実施
表彰
※各セッション(講座)は、1医院から代表者(同一)お一人が受講
※各回レコーディング。
※1医院6名までCollegeへの参加可能。アーカイブ視聴等院内共有、復習いただけます。
​※6回目 企画発表は、院長含めご参加ください
​※10回目移行、オンラインサロンへは医院単位で複数でのご参加可能となります。
 各医院の取り組みを毎月、共有し、お困りごとの解消など、継続的なモチベーションの維持・良食支援の継続を実現していきましょう。
 

10年以上の実践と信頼
歯科からこその食育を10年普及してきたEat Right Japan

これまでに100医院を超える受講者のみなさんが課題に真剣に取り組み、最終回には素晴らしい食育支援企画を各参加医院の皆さんが発表してくださいました。
クオリティの高い企画やファイルが次々と生まれ、「これなら食育支援が実践できる!」と思える内容ばかりでした。

しかし、修了後にその企画を現場で継続できている医院は、わずかにとどまっているのが現実です。理由の多くは「日々の診療が忙しくて…」がダントツ。あとは、「受講したスタッフが退職した」が多くみられました。とても残念で、もったいないと感じていました。

一方で、継続できている医院の共通点は、受講後もイートライトコミュニティとの“関わり=サポート”が続いていたところでした。だからこそ誕生したのが 伴走型のOSC講座 です。どんなに志が高くても、やる気は一人では続きません。だからこそ、仲間とつながりや、少し迷ったときに相談できる場所、支え合う仕組みが必要です。

また、これまでイートライトサポーター養成カリキュラムに参加された医院も、再受講として学びを深めたり、その後継続プログラムであるOSCに参加していただけます。

創立期の今、全カリキュラムを 良食のパイオニア 食育実践ジャーナリスト 安武郁子 が直接担当します。
ともに、パイオニアとなる「Eat Right Dental」として、近未来を築いていきましょう。

OSC(Oral Supporters CLUB)についての詳細や参加方法、導入に関するご相談は、こちらの〈問い合わせフォーム〉からお気軽にお問い合わせください。

歯科食育導入コンサルティング 無料お申し込みフォーム
(ご紹介者様専用)
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