
eatright japanは、"Eat right=良食"という言葉・概念の啓蒙活動を通じ、良い食べ方の実践の環を広げ、国民の健康寿命延伸と最期までお口で味わって食べる“口福”の実現を目指します。
下記は、2018年から20期開講してきました
イートライトサポーター養成カリキュラム参加医院(約100医院)のデータです。
参加者の声
総勢100名を超える受講者の声で最も多かったコメントです。
(実際コメントをいただいた方に似せたイラストです。)
参加者の割合
2018年より((株)プラネット社との共催で)スタートしましたイートライト養成カリキュラム全20期を通した受講者の割合です。全20期を通し2022年から急激に管理栄養士さんの受講が増加しました。回によって参加者の比率は異なり、その回ごとに参加者に応じて内容をカスタマイズしてきました。


歯科医師
Hさん(兵庫県)
院長が受講
食育やりたい!と思っていましたが、なかなかはじめの一歩が踏み出せないでいました。この講座のお陰で一歩を踏み出し、今後やることも明確になりました。ありがとうございました。

歯科医師
Sさん(大阪府)
院長が受講
診療しながら、課題ができるのか?と思いましたが、こうして期限があるからこそ、できたし、こういう機会 がなかったら、結局やらなかったと思います。受講してよかったです。

歯科衛生士
Yさん(東京都)
他の医院の取り組みを聞いたり、すでに食育支 援を実施されている歯科医院の取り組みを知ることで、モデルとなる取り組みがわかり、イメージできて、実践に移すことができました。

歯科医師
Nさん(愛知県)
スタッフが受講
最初は、課題が多いかな?と心配になりましたが、しっかりと取り組んでくれました。やってみたいと思っていた院内イベントも実施することができました。ありがとうございます。

歯科衛生士
Kさん(千葉県)
6回で終わりではなく、この後もフォローがあるので助かります。食育支援の実施発表の日程も決まったので、実施後も次に繋がるように、実行に移したいと思います。

管理栄養士
Tさん(宮城県)
職歴が浅く、自信が持てずにいましたが、今の自分にできることがわかり、自信を持つことができました。歯科だからこその食育に納得しました。歯科で働くことが楽しくなりました。
